読者モデルという職業がありますね。

あれって渋谷の街を歩いていたら、スカウトを受ける事もあります。もちろん雑誌の表示になるような人は専属のモデルと契約している事がほとんどです。

でも知っているでしょうか?

実はモデルって下積み時代はものすごく低賃金で働かさられるんです。

 

読モの実態

交通費とかは当然実費(給料に含まれる)で、安い日給の3000~5000を貰うだけ。顔を売る事を目標にタダ同然の仕事をこなし、いろんなオーディションを受ける。流行には敏感にならないといけないから、ちゃんと服は買わないといけない。

下積みの時代はお金はかかるのに、全然稼げないというのが実情なわけでね

そこでお水系の仕事をやっている人もいますし、基本掛け持ちは当たり前です。あなながち出会い系サイトで「読モやってます」という女性は本当だったりするんですよね。(注:読モはパパ活してる子も多い!)

 

読モにご飯を奢ってたらヤリマンに出会った

そこで私は出会い系サイトで読モを探し、ご飯をひたすら奢るといいうことをしていました。ご飯を奢って上げる!とうだけなら奢って欲しい人は結構います。読モという給料が不安定な人やフリーターほどくいつきが良いです。

私の戦略は

  1. ご飯を奢る
  2. 解散
  3. ご飯を奢る
  4. 解散
  5. ご飯&酒を奢る
  6. ホテルへ

という感じです。ここで軽い子なら、最初からホテルOKな雰囲気を出してきます。そこでしっかりOKだとしても適当な対応をせずにリードすることが大切です。「こいつはら行けるな」と余裕ぶる態度は失敗を招きます。奢りは良くても驕り(おごり:得意ぶる事)はダメって事です。

ですが、まさかのヤリマンと出会う事が出来ました。彼女が某出会い系サイトの掲示板で食事をおごってくれる人を募集していたんです。

食事だけで会うはずが

しかも読者モデルで21歳のフリーター。普段は居酒屋でバイトをしているようですが、カツカツで食事奢ってもらうだけでも超嬉しい!という人。読者モデルの貧乏女性という一番ピッタリの子でした。

最初は食事だけで出会う約束だったんです。

あちらはどちらかと言えばギャル系。ノリですべてを決めるようなタイプでした。とは言っても読者モデルなだけあり、ギャルでも容姿は他の女性よりもずっと綺麗な顔立ちでした。街にいたら結構見てしまう人です。それくらい可愛い子ではありました。

なので、まさか誘えるとは思ってなかったんです。

食事だけだったはずが、お酒も飲み、気づけば2件目に。

彼女が結構飲むという事も分かりました。徐々に甘えるような仕草を出す事もわかりました。スキンシップをしても全く嫌がりません。腕やお腹を触ってもあまり嫌がりません。

ギャルなので下ネタも抵抗がそこまでなく、なんでも話してくれ、言い合える仲ぐらにはなりました。ギャルはすぐに仲良くなれるので私は好きです。いいですよね、社会経験が少ないから精神的な壁は薄いです。

ホテルへもスムーズに

読モ事情を散々聞かされ、お酒もまぁまぁ入った段階で、私は頃合いだと思い。店を出る事にしました。時間も23時30分。ちょうどい良い時間です。相手もすっかり自分にオープンになってくれて話してくれました。

ホテルへもスムーズに来てくれてグダることなく、誘い込めました。

それかは、彼女をベッドに寝かせ、水を飲ませ、少し酔いを醒まします。相手はもボーっとしてるはものの、意識はちゃんとあるようでした。でも甘える態度は変わりません。甘えを酔いでごまかす作戦です。甘えたい人って結構酔ったフリしますよね。

あとは、そっとセックスに入りました。

読モとは定期的に食事に行きホテルへ連れ込んでる

今となっては読モはセフレのような状態になっています。出会い系サイトの掲示板では今も彼女は他に食事を募集しています。ヤリマンだなと思います。私と会っていても他の男を募集しているんですから。もちろんそれについて、とやかく言ってないです。気にする素ぶりも見せません。それでも私たちは、いつものように会って、食事をします。全部奢ってあげて、最後には家やホテルに連れ込んで終了。よくある事です。